技術ブログ 2011年6月

<組立てセルの窓板交換からいろんな蛍光分析方法が可能に>

紫外光の波長267nm、1kHzの繰り返しのパルス光。

パルス幅は約 150 フェムト秒(1千兆分の150秒)

分析したい波長が決まれば、簡単に窓板を交換して御希望のセルを作ることができます。

こんなセルがあればいいのにな?

是非挑戦してみてください・・・。 タンパク合成過程が解るかも?

お手伝いは大興製作所がします。

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 技術 尾野


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